座長M.NevinsがSPEAKERであるH.Schliephake・D.Buser・Ch.Haemmerleに”この症例だとどうする?”って質問を投げかけた。困った3人ではあったが、自分の立場を考えた的確な答えを出した。一症例であれ,この4人の意見が一致しないのはまだコンセンサスが世界中でとれていないという事である。私ならできる,けれどあなたでもできる。これが歯科医療の現状だ。当然!私ならできる事は多い。
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It is a blog which tells hard fighting to an announcement of the society held in Monaco on May 10, 2007.
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