
GBRと言えばBuser! 彼は20年も前からGBRのインストラクターとして全世界でレクチャーを開いている。今回も華麗にGBRをして審美症例を発表していた。けれど彼のレクチャーを聴く度にインプラント形状が変化するのは世の流れにそっているという事なのであろうか?今回も今後発売されるであろうNew ITI Implant であった。彼はもう40症例もこなしていた。早く発売されるといいのに・・・どんな形状か気になるでしょう!時代の流れでインプラント径が太くなったり細くなったり、振り回されている臨床家たち。発表までお待ちください。












































