このようなケースでも骨造成を優先しなければならないのか?先ずは抜歯。つぎにインプラント埋入。つぎに歯肉移植。この方法、すなわちステップバイステップで良いのではないだろうか?骨優先も考えもんだ。
Sunday, September 2, 2007
Sunday, June 24, 2007
あなたならどうする?
Thursday, May 24, 2007
Daniel Buser
Saturday, May 19, 2007
Thursday, May 17, 2007
Structure of plenary session
Bone Regenation

"Guided Bone Regenation" この言葉を耳にしたは1988年であった。Dr.Daniel Buserにレクチャーを受けたのは1992年。毎年のように彼のレクチャーを受け続けて15年のが経つ。いつまでたっても前歯の一本欠損症例を発表している。今回の発表も同様である。飽きもせずに一つの部位を同じ会社のインプラントで行っている。けれども結果的にそれは世界的に大きな意味があった。それがまさしくBone Regenationの歴史をつくっていったのだ。Prof. Massimo SimionのBone Regenationの解説はまさしくDr.D Buserの歴史を解説しているようであった。
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